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donna chiara

Author:donna chiara
ご隠居さんの静かな日々を
夢見ているのに
面白いこと多すぎると思ってる
Macなオバーサンです
バタバタ家族は目下6人
ペット:犬1・猫1
愛車ミニは'91年のキャブ車
今やペット化しつつあり
iPhone歴まもなく3年
こちらも手放せない玩具

画像満杯で逃げ出した旧宅は
LA STANZA CHIARA


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「テルマエロマエ」

録音室のPC入れ替えで発生した不具合も、
ようやく解決したようで、明日からは忙しくなりそう。
その前に、これだけは見てこなくちゃ!


IMG_0947.jpg

あまり地元で見ることはないのだけれど、
他は上映時間が合わなくて久々のシネマサンシャイン。
数日前に通りかかった時はすいていそうだったのに、
やけに混んでると思ったら、水曜日は女性デーとか。
おかげで、シルバーと言わなくても1000円だ〜




原作読んだ時は、映画化なんて考えられなかったけど、
映画的に作り変えられても抵抗なく見ることが出来た。

なにしろ、日本人が古代ローマ人に化けちゃうのだから凄い!
しかも、現地ロケして向こうのエキストラに混じってこれまた抵抗感ない!

イタリア好き、古代ローマ好きな私、とても楽しかった。
日本のお風呂って、実に独特な文化だと、改めて実感させられて、
あ〜、温泉行きた〜〜〜い。


謎な菓子舗「藤むら」

本郷3丁目あたりにくると、どうしても確かめたい店がある。

IMG_0915fujimura.jpg

400年からの歴史があるという老舗の和菓子店藤むら
ここの羊羹は、夏目漱石も「草枕」のなかで、絶賛しており、
「我が輩は猫である」のなかで迷亭先生が、美味そうに食べる場面がある。

ところが、シャッターが下りたまま、もう何年になるのだろう。
実は義父がここの羊羹が好きで、酒のつまみのしたといわれるほど。
なので義父が存命中は、しばしば送ったし、
父の好みを知る親戚にも父の名で贈ったりした。
亡くなった後も、暮れには何件か送っていた。

押し詰まってくると、狭い店はとても混むのだが、
お正月に食べて貰いたいと思うと、どうしてもぎりぎりに届けたいので、
終わりの頃はFAXで頼むようになっていた。
すると忙しいからと、年が明けて、3が日が過ぎた頃、
やっと請求書が届くのだった。

ところが、ある年、待てど暮らせど、請求書が来ない。
忘れたかと思って何度も電話をしてみたが誰も出ない。

不審に思ってある日、店まで行ってみたら、シャッターが下りていた。
休業の断りも何もなく、以来何度通ってもこのまま。
藤色に懐かしい字体の看板もそのまま、何の変化もない。

しばらくは通販で売っているなどという噂も聞いたが、
私の知ってる電話が答えてくれることはなかった。

10何代目かの社長は、ホントは家業を継ぎたくなかったのだ、
とかいう話もあるから、後継者も決めないまま病にでも倒れたのか?

それにしてもあまりに突然だったし、
当時のままただシャッターが下りてる、この不思議。
サイトを検索しても新しい情報はなにも見つからない。

IMG_0922fujimura.jpg

こうしていつまでも気になっているのは、
あの美味しい羊羹黄味しぐれが懐かしいだけではない。
最後に発送を依頼した、あのときの支払いがまだ済んでないのだ。
つまり、我が家は未だにこの店に借金をしていることになる。
それがいくらだったのかはもう、記憶にないというか、
請求書も来てないので分からないのだが・・・


通院行脚

今週は、まるで通院週間。

そのうち予約は2科だけなので、火曜日に、歯科と総合診療科、
水曜日に、耳鼻科と呼吸器内科とダブルヘッダー2日で済ませた。

総合診療科と呼吸器内科は大学病院で、いつも電車を使うのだが、
せっかくシルバーパス入手したので、交通費0円で行ってみることにした。

バスだと、都02乙→都02→茶51又は東43と乗り継げばいい。

ところが、まず我が家の一番近くを通る、
都02乙が1時間に2,3本しか来ない。

IMG_0918toden.jpg


そこで、都電で大塚まで行ってから都02に乗ることにした。

それで本郷3丁目までは、思ったより時間はかからずにいけた。
しかし、次に乗り換えるバスが、20分ほど待たなくては来ないらしい。
それなら、病院横まではわずか2停留所だし、
道も下りなので、歩いた方が速いだろう。

と思ったのだが、曲がるべき角を通り過ぎ、病院の向こう側まで行ってしまった。

そしてあろう事か次の日も、同じところで、
降りたら当に目の前をバスが通り過ぎ、再び歩くことに・・・

今度は行き過ぎないようにと手前で曲がったところ、
ところがやがて、目の前に東京ドームが現れるではないか。
どうやらここは壱岐坂。
いつも通るのと逆方向だったらので気がつかなかったという体たらく(~_~;)

随分遠回りになったけど、歩けることは体調がいいということでもあり、
いろいろ発見もあって楽しい。

グリーンカーテンならぬ、全面ツタで、今夏は節電?

IMG_0920.jpg



新しいネズミ

IMG_0926muse.jpg

Mac Book Airのパッドは、万能で、それはそれは素晴らしいのだが、
やっぱりマウスが好き。

で、Mac Bookで使ってたのを繋いでみたが、
なんだか反応が遅い。
見た目もさすがに薄汚れた感じになってるし、
ここはいっちょう新しくしようかと、ビックカメラに行ってみる。

当初は純正でなくていいと思って、私の手の大きさを考え探してみたが、
どうも形状、色とも気に入るのがない。
結局、Macのフロアで、純正の無線の物を買うことになった。

IMG_0927mouse.jpg

さて、家に帰って早速使おうと思ったが、

「マウスが見つかりません」

という。

こんな時には、早速ググると、必ず、私のような誰かが、
ブログなど書いていて、
使えるようになるまでの手順を教えてくれる。
勿論、ちっこいながらもマニュアルは付いているのだが、
紙面に制限のないブログの説明は微に入り細にわたり、
写真付きだったりで親切この上ない。

IMG_0928mouse.jpg

おかげさまで、使い心地はスイスイ快適(*^^)v
純正でなくてもいいと思っていた私に、
売り場のオネーサンは無線は相性があるからと、
純正を勧めてくれたが、それも正解だったかも。


断捨離強行策

今回の引っ越し、私の部屋は変わらないので、
傍観者でいられたかもしれない。
ところが、そうはいかなかったのは、今まで使ってたベッドを、
寄宿している高校生の孫に提供しようと思い立ったから。

IMG_0892bed.jpg

これまで使っていたのは、娘が学生の頃買った、
引き出しが沢山付いたベッド。
深いの浅いの2段が4列、奥行きは、ベッドの幅だけあるから、
それはもう、収納力抜群。
それが魅力で、使っていたのだが、問題は高さ。

使い始めた当初は、高いのも気持ちがいいくらいに思っていたのだが、
そろそろ恐怖を感じるようになってきた。
ことに先日来の、あまり体調がよくない時には、
落ちるということより、下りる時にしくじらないか心配になった。

幸い納戸代わりになってしまっている和室に、解体した古いベッドがある。
それをまた復活して・・・
なんて考えていたら、ついでに部屋の模様替えもしたくなった。

そもそも、ベッドの位置では電波が入りにくい。
私の部屋は、ルーターから一番遠い位置にあり、
おまけに、裏や隣の電波に干渉されてるようにも思われる。
そこで、ベッドの位置を変えることにしたら、
自ずと他の諸々も動かさなくてはならない。

そんなわけで、この引っ越し、他人事ではなくなってしまった。
しかも、今度のベッドも引き出しは付いているものの、
収納力は、比較にならない。
相当な断捨離を覚悟。
まあ、そうでもしなければ、ものは増える一方。
管理能力は、これから落ちる一方だろうし・・・


とはいえ、なかなか出来ない物もある。

IMG_0891cd.jpg

のぞきに来た娘が言う。

「これ地震の時どうするのっ!」

「大丈夫、3.11の時崩れなかった」

「こういうのもパソコンで吸ったら断捨離よ」

分かってるけど・・・

処分するのって難しい。
それに、全部入れると、パソコン内がグシャグシャになりそうだし〜

引っ越し・キャットタワー

大型連休もいよいよ後半に入るというのに、予報通り大雨になった。
風もかなり強く吹いている。
何処に行くという予定があるわけでもないので、
構わないようなものの、実は家内引っ越し中。

孫たちがこの春中学、高校に進学したのに伴い、
部屋の入れ替えをすることになり、文字通り上へ下へとガタガタしている。
実はこれは、断捨離苦手な我が家にとって、
ため込んだ不要品を整理するチャンスでもある。
ところがこれが、捗らない。

そんな中で、いの一番に引っ越し完了したのは、
チビコではなく、コマの代からのキャットタワー。

スモモの過剰な可愛がりように閉口したチビコは、
とうに逃げ出し、1階と2階に棲み分けするようになったのは随分前の話。
しかし、キャットタワーはそのまま階下に置いたまま。
時々、スモモの爪切り台になってるだけだった。

張り切って宿六があっという間にバラしたものの、
さて組み立てる段になって、どうなってたか分からなくなり、
みんなでアーでもないコーでもない。
嵌めてみたり外してみたり・・・

IMG_0880.jpg

もしかして、と、通販サイトググってみたら、あった〜!

当のチビコは?といえば、組み立て始めるや、
下の段に入り込んだので、さぞや喜ぶと思いきや、
そこから上に行こうとしない。

IMG_0883chibico.jpg

2階のサンルーム、タワーからの見晴らしは、悪くないだろうに・・・

怖いの?
もしかして高所恐怖症?

IMG_0894cattower.jpg



どうする?

5月になっちゃいました。
体調が戻るとまた、いろいろやりたいことばかり。
誘われて断る理由もなくなって、
なんだかまたドタバタな日々が戻りつつあるので、要注意(^0^;)

IMG_0885macbook_20120502045516.jpg

そんな時、MacBookの暗転が頻繁に起きるようになった。
突然モニタの画面が真っ暗になるのだが、
よく見るとうっすら写っている。
まあともかくその度に再起動を繰り返していたのだが、
スリープでも復活することが分かって、
バタンバタンと閉じては続けてた。
ところが、懸念通りその症状はますますひどくなるばかり。

IMG_0871mba.jpg

実は昨秋のジョブズショックの勢いも手伝って、
すでにMacBookAir(通称MBA)を入手しており、
新たに何かするのに困るというわけではないのだが、
古いデータを、選びながらぼちぼち移している途中なのだ。
何しろ、これまでマシンを替える度丸ごと移してきたので、
今度こそ、整理をしようと・・・

できれば修理して2台持ちしたいと、
銀座アップルのGeniusBarに持ち込んで相談。
見積もりは\25,500+消費税。
しかし、開けてみれば、
他にも交換しなくてはならないパーツが出てくるかもしれないという。
更に、実はだいぶ前からクリックパッドが具合悪かったのを放置。
私的には、マウス好きなので、あまり困ってもいなかったが、
それも故障といえば故障。
OSも2世代前のままバージョンアップしてなくて、
だからなおさら持っていたいということでもあるのだが・・・
それに、バッテリーは昨夏取り替えたばっかり(>_<)

修理するかどうかはさておいて、
TimeMachineでバックアップもとってあるので、
この際移行アシスタントで、いったんデータを移してしまった方が、
とアドバイス貰ってきた。

家に帰って娘たちに話すと、口を揃えて、

「余ってるモニタがあるんだから、それに繋げばいいじゃん!」

という。
イヤ待て、それは宿六の、しかも新品で・・・

「いない時に使えばわかんないよ!」

というが・・・


追記:あれま、画像が逆だった(@@;) 入れ替えました_(._.)_


飛ばしすぎかしら?

以前、沼津に住む友達から、修善寺を歩くイベントがある、
という話を聞いた時、即座に行ってみたいから、教えてと頼んだ。

そして、クラス会の翌日行きましょうということになったのだが、
実を言うと、この冬の体調不良で、行けるかどうか不安だった。
しかしそれは、それまでによくならなきゃという目標でもあったわけで、
幸い、何とか間に合った。

IMG_0849fujisan.jpg

静岡からも一人同行してくれ、朝8時前の東海道線に乗った。
雨が心配されるお天気で、空はすっかり雲に覆われてると思ったから、
車窓に突然富士山が現れた時には驚いた。
それも、新幹線から見るのとは反対側の窓に現れたからびっくりした。
当に富士川の辺りだったから、とても大きい。
どんなに晴れていても、全く見えない時も多いので、
久しぶりのおっきい富士山は、なんだかとても嬉しかった。

沼津駅まで迎えに来てくれた友達の車に乗り込み修善寺に向かう。
友達は昨年秋に続いて2度目の参加なので、
私は、何もかもお任せで、付いて行くだけ。

P4220112syuzenji.jpg

修善寺は、807年弘法大師によって開かれたが、
源頼家の暗殺やら、北条時代の戦禍にあい、
その後、臨済宗、曹洞宗と宗派を替え、今の建物は明治16年建立。

P4220122shuzenji.jpg

前後に地元のボランティアガイドが付いて、
約30名ほどで、石に刻まれた「い」から「ん」までをなぞって、
行程約5kmをぞろぞろ歩く。

P4220126shuzenji.jpg

弘法さまが、仏具の独鈷で川の岩を叩いてお湯を沸き出させ、
温泉療法を伝授させたという独鈷の湯
伊豆最古の温泉といわれる。

P4220130shuzenji.jpg

修善寺が有名になったのは、明治になって、
岡本綺堂の戯曲「修善寺物語」に負うところが多いのだが、
竹林の向こうに見える新井旅館に滞在して書いたといわれる。

P4220141.jpg  P4220143shuzenji.jpg

P4220150shuzenji.jpg  P4220151shuzenji.jpg

先頭の男性のガイドさんが、いろいろ説明してくれるのだが、
きょろきょろ景色に気をとられ、写真を撮りながらの私は、
どんどん遅れていく。
静岡からの友達は、東京マラソン(10km)にも出たことのある健脚で、
あっという間に見えなくなり、
沼津の友達と女性ガイドさんがビリをつきあってくれた_(._.)_。

P4220157shuzenji.jpg

山道ではないけれど、だらだら結構な上りが続いたが、
息が切れるほどではなく、楽しく歩くことができた。
明日どうなのか?
筋肉痛がひどくなるのは明後日あたりだろうか?
年をとるほど遅く出るといからもっと後に苦しむことになるのか?

そんな心配をしながらも、頑張って最後の階段を上り、
何とか弘法大師が修行したという、奥の院に着いた。

P4220165shuzenji.jpg

しかし、お天気がいよいよ怪しくなってきたので、
途中の公民館まで戻って、地元の人たちの手作りのお弁当を戴く。
そして案の定、食べてるうちに大雨が降り出し、
そこからは、迎えのバスに乗って帰ることになった。

P4220167shuzenji.jpg

下りてきて、歩数計を見ると15000歩を超えている。
いつも娘に、歩幅が小さいから歩数が多いのだといわれているので、
健脚の友人と比べてみたら、100ちょっとしか変わらなかった(^-^)

IMG_0855shuzenji_20120426045840.jpg

帰途、このまま別れちゃうのも寂しいからと、
友人が案内してくれたお店が雰囲気よく、
シフォンケーキが美味しかった。




6年4組の仲間と

P4210094rokusikai.jpg

毎年恒例になった小学校のクラス会、
登録文化財の友人宅を借りるようになって、5回目。
新緑の美しいお庭に囲まれた座敷で、心ゆくまでおしゃべり。

去年は、参加者が少なく女子会になってしまったが、
今年は男子も混ぜて15人。

P4210096sirokukai.jpg  P4210104rokusikai.jpg

お昼はいつも、地域の婦人部が作っている、
当に地産地消の生消菜言弁当
入っている一つ一つが丁寧に作られており、美味しくて安い。
静岡茶の故郷、徳川家康にも献上したというこの辺りのお茶も、
1番茶が摘まれるのを待っている。

IMG_0844rokushikai.jpg  P4210092rokushikai.jpg


それにしても、クラスは違うが、
家が近く、よく遊んだ友人の訃報を聞き、悲しい。
数年前から、不調なことは耳にしていたが、
いつか回復して、再び会えると思っていた。

親の介護は終わりつつあるが、
代わりにお連れ合いの介護が始まったりして、
こんな年になっても、安寧ということはなく、
人の一生は厳しいものとつくづく思う。

そんなことを語りながらも、別れが辛く、
次は、この奥にあるぺんしょんに泊まろうなんて案も出る。
でも、この家の居心地は捨てがたいから、
お昼はここで、その後二次会ね!

早くも、来年が楽しみ。


スマート点字

IMG_0811tenji.jpg

ひさしぶりの対面朗読でした。

呼吸量が少ないときに、電話とか相手を意識して声を出すと、
声帯に無理がいくようで、腫れてしまう。
そんなことを繰り返して、いるので、ずっと対面はお断りしていた。
ところが今回は、スマートフォンのマニュアルを読んで欲しいという希望。
おまけに雑誌校正日なので、人がいないという。

iPhoneならともかく、他の所謂スマホは触ったことないけど・・・
この間の耳鼻科では、声帯の腫れも引いてたし・・・

そんな感じで行ったのだけど・・・

驚いた!

利用者である、長谷川貞夫先生は、すでに、アンドロイド(スマホ)で、
点字を表記して目の不自由な方でも使える方法を開発なさってた。

早速スマートフォンを渡され、電源入れてみてくれと。
そして、指示どおり、

右にフリック、トン、トン

とすると、点字と同じように2列に6つ並んだ○の、左上が一つ変化し、
同時に音声で「あ」と読み上げる。
左右上下のフリックと、トントンと触れることで、
すべての文字を表記するのである。

更に、この先生は、6点漢字の発明者でもあり、
私の苗字を、スマホで漢字表記して見せてくれた。

そして、表記と同時にぶるぶるっと振動があることで、
盲ろう者(見えない+聞こえない人)も使えると思うと仰る。

以前ご一緒したときには、携帯電話の入力ボタンを使って、
6点点字を表すと、その時の骨伝導で、
盲ろう者も携帯電話を使えるのだという話を聞かせて貰った。
その方法も、この先生の発案で、新聞やTVで紹介されたこともある。

ちなみにこの日、読んで欲しいとお持ちになった本は、

「日経TRENDY 5月号 Apple VS ライバルズ」

70代後半にしてこの意欲と実行力。
こういう方との出会いが、ボランティア冥利といわせて欲しい。

このアプリ「スマート点字」は、まだiPhoneでは開発されていないが、
Androidでは無料でダウンロードできます。
そしてWeb検索して戴くと、このアプリや長谷川貞夫先生について、
もっと知って戴けると思います
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